2016年10月30日

飲む肌ケアサプリメント・こんにゃく

飲む肌ケアサプリメントとして、
こんにゃく成分が使われたサプリがあるそうです。

こんにゃくの弾力性を作っているものは、
やっぱり、お肌の弾力をたもつのにもよいということでしょうか?

こんにゃく由来のグルコシルセラミドを凝縮した錠剤があって、
これは、肌の水分を逃しにくくしてくれるのだとか。

美肌のためにはどうしても外側から補うことを考えがちですが、
体の内側から肌に働きかける方法もちゃんとサプリメント化されているのですね。

これ、サプリメントではなくて、
こんにゃくそのものを食べるのはどうなんでしょうか。

それも、たぶん、美肌に良いはず。

でも、毎日、こんにゃくを食べるのも大変なので、
サプリメントで、ということなのでしょうね。

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こんにゃく芋には、乾燥肌の予防に効果がある成分が含まれているという。この成分に着目し、今秋誕生したのが資生堂の「飲む肌ケア(1,944円・税込、60粒20日分)」だ。資生堂では初となる機能性表示食品となったこちらは、1日1,800マイクログラム摂取し続けると、肌の水分を逃しにくくするこんにゃく由来のグルコシルセラミドを配合した錠剤。ちなみに1,800マイクログラムとは、1枚250グラムのこんにゃくに換算すると約9枚分。だが同商品であれば3粒で事足りるそうだ。これからの季節、みずみずしい美肌キープのために1日3粒。そんな人が増えそうだ。

MONEYzine-- (2016/10/30)
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posted by 40代のスキンケア at 14:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 美肌関係 | 更新情報をチェックする

2016年10月23日

美肌と美白とクレンジング

美肌作りのためには、クレンジングがかかせないといいますよね。

クレンジングしないまま夜ねると、どういう影響があるのか・・・
自分の肌で感じている人もいるのでしょうか。

私自身は肌がじょうぶにできているせいか、
あまり実感したことがないのですが、
メイクを落とさない状態がずっと続くと、
乾燥やダメージを負ってしまうことが多いのだとか。

それは困りますね。

だからといって、基礎化粧品をかさねるのではなくて、
クレンジングの手段や、クレンジングアイテムの選びなおしなどが、
お肌のためには重要になってくるようです。

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メイクは自分を美しく見せるためにありますが、肌にとっては負担に。
メイクを落とさない状態を1か月続けると10歳老け込むというデータもあるんだとか…。
また肌も乾燥するのでシワの原因にもなってしまいます。

ニキビや色素沈着の原因にも
まぶたや唇は特に皮膚の皮がうすく、きちんと落として寝ないと色素沈着の原因に。

メイクは毛穴に蓋をしている状態だから、
そのまま寝ると皮脂の分泌で毛穴も広がってきてしまいます。

メイク落としには主にジェル、オイル、リキッドなどがあります。

クレンジングジェル
弾力のあるテクスチャーが特徴で、手によっておこる肌の摩擦を抑えてくれます。

油性タイプと水性タイプがありますが、
水性タイプしかマツエクを付けている人は使えません。

livedoor-- (2016/10/22)
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ラベル:クレンジング
posted by 40代のスキンケア at 11:23| Comment(0) | TrackBack(0) | スキンケア総合 | 更新情報をチェックする

2016年10月16日

ダイエットはカロリーを減らすことではない

いかに摂取カロリーを減らすか、という話が、
ダイエットの話では多い中、
ここしばらくは、
悪いほうへ栄養分を減らしすぎないように、
という流れがあるようで・・

ローカロリーといえば、
こんにゃくとかが代表的ですが、
こんにゃくはローカロリーだけあって、
栄養分は少なく、腸をきれいにするとかの目的がほとんどですよね。
(食材として味をつけて美味しくするのはともかく)

そういうことではなくて、栄養分をちゃんととりながら、
よけいなものはとらないようにしましょう、というのが、
ダイエットのもっとも大事なところのようです。

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仮に食事を野菜だけで済ませてしまっても、代謝するためのターゲットを摂らなければ、ビタミン・ミネラルは本来の役割を果たしづらくなってしまいます。

そうなってしまうと、筋肉量が減り、むくみやすく代謝が落ちて痩せにくくなってしまったり、見た目の引き締め感やメリハリがなくなり、肌や髪・爪も弱りやすくなり、“痩せる”というより“やつれる”状態になります」

また、こういうダイエット方法を続けていると内臓にも負担がかかり、消化・吸収・排泄に影響が出始め、ますます必要な栄養素の利用がしづらくなり、より代謝が落ちてしまう“負のループ”に陥りやすくなってしまうのだそうです。

モデルプレス-- (2016/10/14)
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ラベル:カロリー
posted by 40代のスキンケア at 23:49| Comment(0) | TrackBack(0) | ダイエット関連 | 更新情報をチェックする

2016年10月02日

ワキの美白と美容に「薬用アットベリー」

ワキの黒ずみってあまり気にしたことがありませんでした。

そういえば、よく剃ったりとかするせいか、
他の皮膚とは色が少し違うような・・
特に目立つ感じではありませんが、
手遅れになっては遅いので、ケアを調べてみると・・

ワキの皮膚はとてもデリケートなので、
刺激と乾燥でかなりダメージを追ってしまうのだとか。

いまは、ワキの黒ずみ対策に必要な保湿・美白が一度に可能な
オール・インワンゲル「薬用アットベリー」
という便利な製品があるのだそうです。

プラセンタなど、おなじみの美白美容成分が入っていて、
とっても頼もしいですね。

そして、黒ずみ対策に重点を置いているため、
ワキに注目はされるものの、もちろん他の体の部位で、
気になるところに使うこともできるとか。

わたしなら、かかとや、ひじ、ひざなど
皮膚が固くなりがちなところに使っていきたいですね。

値段もそれほど高くないので、試しやすいです。

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夏場、汗のニオイが気になって、ついつい汗拭きシートで何度もワキを拭いたり、ロールオンタイプの制汗剤を何度もつけたりしていませんか。

ワキの黒ずみの主な原因は「刺激」と「乾燥」。

ワキの皮膚はとっても薄くデリケートなため、腕を動かす動作だけでも、衣服による摩擦として肌に刺激を与えてしまいます。

すると、お肌を守るために「メラニン」という黒色の色素が過剰に分泌され、黒ずみの原因に。

また、ワキ毛の自己処理を繰り返すことも刺激となり、「メラニン」の過剰分泌や、肌を乾燥させ、角質を厚くする原因となり、黒ずみを引き起こしてしまいます。

モデルプレス-- (2016/9/28)
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ラベル:ワキ
posted by 40代のスキンケア at 18:42| Comment(0) | TrackBack(0) | スキンケア総合 | 更新情報をチェックする